機能もデザインも。柔軟な感性と対応で。

創業当時は永冷蔵庫や湯たんぽなどを手作りで製造していた時代で現在の建築板金の仕事とはずいぶんかけはなれたものでした。

時代は変化し、それらが電化製品として大量生産の時代に突入していく中、我々はその加工技術を活かし、建築板金工として柔軟に変化し、成長し、信頼を維持してきました。

機能だけでなくデザイン性も個々それぞれになり柔軟な感性と対応が必要な時代となりました。

我々はそれらを楽しみ、勉強し、成長を続け信頼を維持していけるよう、努力してまいります。